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おしらせ

幼稚園保育園の先生方必見!これから選ばれていく園とは?


近年、幼稚園・こども園・保育園での課外授業として英会話レッスンを導入されている園が増えております。少子化が進む一方、こどもたち一人ひとりに良い教育を受けさせたいという保護者の思いも強くなってきており、その保護者のニーズに合わせて園側でも様々な課外授業に取り組まれていらっしゃることと思います。
そこで今回は保護者に選ばれる園のポイントをご紹介したいと思います。

目次
1.    どのようなところを重視して園を決めていますか?
2.    どのように差別化をしていくのか?
3.    魅力ある園にするために、教育内容を見直す
4.    英会話ならジェイムズ英会話へ

1.  どのようなところを重視して園を決めていますか?


まずは通いやすさや、実際に登園する園の雰囲気を重要視する声が多くみられます。次いで園での取り組み、見学時の印象が重要視されているようです。

2.どのように差別化をしていくのか?

これらを踏まえて、これからの少子化時代に、幼稚園保育園があり続けるために、どのようなことをしたらいいのでしょうか?
アンケート結果では住んでいるところからの通いやすさが1番でした。これは、ほぼ今から移転などは難しいポイントだと思います。それ以外のところで、どのようによりよくできるのでしょうか。

  • 園の雰囲気や先生の教育を向上させる
  • 魅力ある園にするために、教育内容を見直す

3.魅力ある園にするために、教育内容を見直す

日頃から園の雰囲気づくりや、園の先生方の教育はすでに対応されているかと思います。ここでは、教育内容の見直しに注視してみたいと思います。

園の理念や方針もありなかなか踏み切れない部分もあるかもしれません。しかし、一方で、小学校に上がるまでに得意なことをつくってほしい、基本的な学習の基盤を作ってあげたい、などと思われる保護者様もいらっしゃるようです。また、習い事をさせたいけれど、実際には共働きで習い事に連れていけない、という保護者の方はお迎えまでの間、園で習い事ができる園を選ぶケースもあるようです。実際に導入されている園では体操教室や英会話、スイミング等があります。

4.英会話ならジェイムズ英会話へ

ジェイムズ英会話では講師を幼稚園保育園へ派遣して、正課もしくは課外で派遣実績があります。有資格のネイティヴ講師が担当するので、本格的な英語に触れることができます。東北・新潟を中心に15校スクールがあり地域に根差した英会話スクールです。

また、近年小学校から英語が教科になることから、英会話に対する関心というものも保護者の方の間では高くなってきています。
実際導入された園では、園児が英語に関心を持つようになり本格的に英会話を習わせるようになったご家族や、英語に対して楽しい、という印象を持たせることができて満足されていらっしゃる保護者様などの声をいただいております。

随時体験レッスンなども受け付けております。お気軽にお問い合わせください。

以上、これから選ばれていく園にするためのポイントをご紹介しました。